債務整理と障害年金をあわせてご相談の方へ(司法書士・社会保険労務士)

借金の返済が苦しい。しかも、病気やけがで思うように働けない。そんなとき、借金の整理(司法書士)と、障害年金の請求(社会保険労務士)の、両方が必要になることがあります。借金の整理は司法書士として、障害年金の請求は社会保険労務士として承ります。どちらか一方だけのご依頼も承ります。

それぞれの手続きは、別々にご案内しています

債務整理(司法書士)

任意整理、自己破産、個人再生、時効の援用。方法の違い、費用、流れをまとめています。

債務整理のご相談へ

障害年金の請求(社会保険労務士)

受けられる人、請求の期間、必要書類、流れ、費用をまとめています。

障害年金の請求手続きへ

借金と障害年金が重なるとき

病気やけがで収入が減り、借金の返済が難しくなる方がいます。債務整理と障害年金の請求は、必要なほうだけでもご依頼いただけます。

あわせてご相談いただく場合の料金

それぞれの手続きの料金は、各ページのとおりです。債務整理は、任意整理が1社5万円、自己破産が20万円~、個人再生が30万円~、時効の援用が1社2万円(いずれも税抜)。障害年金は着手金0円で、成功報酬は、年金2か月分と初回振込額の15%のうち高い方、最低10万円(税抜)です。受給が決まった場合のみお支払いいただきます。料金表

よくある質問

借金の整理と障害年金は、両方頼まないといけませんか。

いいえ、どちらか一方だけでも大丈夫です。必要なほうだけのご依頼も承ります。

障害年金は、必ず受けられますか。

必ず受けられるわけではなく、国(日本年金機構)の審査で決まります。受給に向けて、請求書の作成から提出まで、しっかりサポートいたします。

費用はいくらですか。

費用は、上の「あわせてご相談いただく場合の料金」と料金表にまとめています。ご不明な点は、どうぞお気軽にお尋ねください。

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